So-net無料ブログ作成
検索選択

できる上司が付いたな [パソコン]

20160331.jpg

仕事で、会社のとある代表メールアドレスをチェックしているのであるが、見ているとしょっちゅう怪しげなメールが届いている。一時期は某銀行の名を語り「アカウントの確認を」と毎日のように呼びかけてきていたし、ある時はホームページのお問合せフォームから中国の会社らしきところから問合せが来ていたのであるが、その会社の電話番号は携帯だし、メールアドレスは「ilovexxww@〜」とかで怪しすぎたりして、まあそんなものには引っ掛からないという前提の元、上から目線で見ているとちょっと楽しい。

そんな中、もう1年以上前から定期的に「スクウェア・エニックス」を語って「ドラゴンクエストXのアカウントが不正にアクセスされた可能性がありますので、至急確認を」と言ってくる人(というか業者というか)がいる。会社の代表アドレスで普通ドラクエなんかしない(と思う)ので当然引っ掛からないわけであるが、この偽アカウント確認メール、届き始めた当初は日本語すらおぼつかない感じのあやふやな文章が数行書かれていただけだったのが、日を追うごとにみるみる日本語が正しくなっていき、サポートデスクっぽさがぐんぐん増してきて、すぐに、下手すれば本当のサポートデスクよりサポートデスクっぽいメールを送ってくるようになった。「これは、できる上司が付いたな」と思っていたものの、その後しばらく音沙汰なかったので「もう気が済んだのか」と油断していたところで、最近届いたメールが冒頭の写真である。

いやもうビックリするわ。というか、iPhone でも受信してるし、個人的にドラクエXはまだ現役でやってるので、一瞬間違えたわ(ちなみにリンク先をクリックすると、書いてあるアドレスとは全く違う超怪しげなところへ飛ばされるらしい)。いやこれ、ちょっとこんなこと書くと怒られるかもしれないけど、もうなんか「これだけ技術が向上するものか」と普通に感心してしまったのだった(違法なんだろうけど)。

というか、その技術向上のための努力を、もっと世の中を良くするために使ってくれやしないだろうか。


nice!(0)  コメント(0) 

壁紙に設定などしていたら [ニュース]

そういえば昨日、仕事中に話をした女性が「私、久しぶりに会社来たんですけど、明日からまた1ヶ月休むんですよねー、体調不良で」とすっごい明るい声で言われたんだが、あれって、きっとやっぱり心の病気だよなーと思う。なんか最近、社内でそういう話をよく聞くようになった、と書こうとして、「よくよく考えたら、前からしょっちゅう聞いてたな」と思い直した。半年や1年、謎の休暇を取得している人、結構いるしな。

小学校長、自分の性器画像をPTA役員女性に送信「メールのやりとりの中で…」
2016/03/30 14:15 サンケイスポーツ

愛知県教育委員会は30日、昨年7月に自分の性器の画像を添付した不適切なメールを保護者の女性に送ったとして、同県西尾市立小学校の男性校長(57)を停職6カ月の懲戒処分とした。校長は31日付で依願退職する。

県教委によると、校長は、以前勤務していた小学校でPTA役員だった女性に画像を送信したことを認め「酒に酔っていた。メールのやりとりの中でエスカレートした」と話している。

こういうニュースを本当によく見るようになった。よくわからないのだが、「酒に酔って、メールのやりとりの中でエスカレートした結果、自分の性器の写真を撮って特定の女性にメールで送る」ということが、本当に起こりえるのだろうか。「酒に酔って、メールのやりとりがエスカレートする」というのもわからないでもないが、メールのやりとりがエスカレートしたところで、せいぜいお互いに罵詈雑言を送りあうか、誤字脱字がひどくなるぐらいにしかならないと思われ、それがどうエスカレートしたら「自分の性器の写真をメールで送る」になるのかがわからない。「悪口の送りあい」がやがて「不快な写真の送りあい」にでもなったのだろうか。だとしたら、相手の女性がどんな画像を送ったのかも気になるところである。

あと「自分の性器」の写真を、その時撮ったのか、以前に撮ったものを送ったのかという問題もある(たぶん)。本当にぐでんぐでんに酔っぱらっていたら上手く撮れないような気もするし、かといって普段から自分の性器の写真が保存してあるとしたら、それもまたどうかという話である。壁紙に設定などしていたら大問題だ(何の話だ)。色々と気を付けなければいけないなと思いながら自分の iPhone の写真を眺めて、コドモの全裸写真(性器がうつっているが不快ではない)を発見し、消そうかどうしようか考えてしまう。


nice!(0)  コメント(0) 

ただただうらやましい限り [雑記]

もろもろ色んなタイミングが重なって仕事のピーク。結局ロクに Excel を使いこなせないおじさんの尻ぬぐいをこっそりしたり、今日切り替えの仕組みを準備したり、見直したり。どれも何とか問題なく終わりホッとするが、まだ明日もある。年度末。

コドモたちは春休みを満喫しているらしく、サンナンは今日は、児童館から奈良公園で軽い遠足に行き、「お昼にお弁当食べようとシートを広げたところにも鹿のフンがコロコローってしてて」と楽しげである。チョウナンもしばらく部活が休みで、春休みは宿題もあんまりないらしくのんびりしていて、さらにジナンに到ってはもはや何の予定もなく、ただただうらやましい限りである。この、オトナとコドモの年度末に対する感覚の違いは一体何事か。

で、家に帰るとついつい気晴らしにダラダラ色々してしまうので寝不足気味に。早く寝なければと思いつつ、やっぱり日々ブログ書いてると寝るのが遅くなりがちである。再開する時は、毎日、時間決めて軽く書くつもりでいたのだけど、書き始めるとやっぱり色々考えてしまう。それが良いのか悪いのか。でも、ついつい考えながら色々ブツブツ書いてしまうのが楽しかったりもして、きっと私の性に合っているのだろう。


nice!(0)  コメント(0) 

とりあえずでも5万円くらい [テレビ]


"SICKS ~みんながみんな、何かの病気~ Blu-ray BOX [Loppi HMV限定]"

昨年9月から12月にかけてテレビ東京でオンエアされた深夜連続コント番組。おぎやはぎ、オードリーを中心に清水富美加、岸井ゆきのなどの俳優陣も多数参加。ギャラクシー賞受賞。オンエア当時、Twitterでずっと書いていたが、個人的に、これはもう「ごっつええ感じ」や「池袋ウエストゲートパーク」に続く、歴史に残る番組だと思う。放送は毎週金曜深夜1時近くからだったが、途中からは楽しみ過ぎて毎週リアルタイムで見ていた。実はよくよく考えると、そんな番組も初めてかもしれない(深夜番組は基本的に録画で見る派)。お笑い好きで未見の方は是非。

一見、「現代病」をテーマにしたコントオムニバスとしてスタートするも、回を重ねる毎にコントとコント、キャラクターとキャラクターが繋がりを見せ始め、やがて全体が大きなストーリーとなり、世界規模の壮大な展開に。そんな流れの中、各コントがちゃんと全部面白いのが素晴らしい。で、番組終了を待たずにBoxセット発売が決定され、脊髄反射でネット予約し、本日到着。

Boxセットはコント全部ディレクターズカット(オンエア時には時間の都合でカットされてたものをノーカット)で収録。加えて特典映像として未公開新作コント6本にメイキング映像が70分もある。とりあえず特典映像を全部見たが、もうこれがどれもこれも面白い。中でもメイキングは、1つのコントに芸人さん1人のことが多いため、収録の雰囲気が芸人さんによって様々で、みんな、らしくて楽しい。あと、大量のネットスラングを盛り込んだ膨大なセリフ量のコントを書き続けた土屋さんが、最後、それを見事に演じきった清水富美加さんに「とりえあずでも5万円くらいもらってもいいですか?」と言われてて笑う。


nice!(0)  コメント(0) 

コメディエンヌたち [演劇]

20160327.jpg

シアターシュリンプ第2回公演「ガールズビジネスサテライト」を観劇。

これだけ見に行くのが楽しみだった舞台も久々だなーというぐらい楽しみにしていた舞台は、アイドルグループ・私立恵比寿中学、通称エビ中による2回目の舞台公演。脚本・演出は「ウレロ」「SICKS」「LIFE」等でコントを書いている土屋亮平氏(「シベリア少女鉄道」主宰)。個人的に土屋さんの舞台は2回目(前回は10年前、シベ少唯一の大阪公演))。エビ中と土屋さんとの相性の良さはテレビ東京の深夜ドラマ「ロボサン」で実証済みで、かつシアターシュリンプの前作をBlu-rayで見て惚れ惚れしていたので今回も相当期待していたのだけど、まあ出演者全員のテンションが高くて上手くて本当に素晴らしかった。内容は、ファミリーレストランを舞台とした一幕ものの、ほぼ全員が主役かというシチュエーションコメディ。中でも松野莉奈さんの素っ頓狂な演技、小林歌穂さんの顔芸、柏木ひなたさんの確かなツッコミが良かった。最後、一瞬良い話になりそうになりながらもそれを覆す流れに笑う。惜しむらくは、テンション高すぎて一部セリフが聞き取りづらかったことか。それも、これからもっと続けて行けば改善されることでしょう。アイドルにしとくのはもったいないぐらいのコメディエンヌたちでした。パンフレット買ったけど、なんか「みんな写真うつり悪くないか?」というくらい生のメンバーは超かわいかった。

今回、プールや部活で忙しいコドモたちに留守をまかせて、久しぶりに相方さんと2人で見に行った(相方さんが、客層が読めず、女性1人で行くのを恐れた)のだけど、普段見に行く舞台とは客層が全然違っていて、何より今日は、いつもは激混みの女子トイレがガラッガラだったのが衝撃だった。でも思ったよりは女性客もいて安心。一番前の席には、おそらくエビ中ファンのお父さんとその小学生ぐらいの娘さんもいて、かわいいけど、小学生にわかったかな、この舞台。まあ、下ネタはほぼなかったが(何しろ演じているのも17歳とかだし)。


nice!(0)  コメント(0) 

半分は親の愛情 [雑記]

改めて言うと、ウチには相方さんとの間にコドモが3人いて、4月からそれぞれ小3、小6、中2になるのであるが、これが全員男の子で、その話を周りの人に言うと10人に聞けば10人が「それは大変だ(主に食費、あと家が男臭いなど)」と言われる。何故かこればかりは十人一色である。とはいえウチのコドモたちはいわゆる男男した男の子たちではない(ジナンですら未だにぬいぐるみで遊んでいたりする)ので、きっと想像されているのとは少しちがっているとは思うものの、ただ「食費がかさむ」というのは全くその通りで、とりわけチョウナンとサンナンの食に対する貪欲さは「誰に似たんだ」というぐらいに目を見張るものがあるのは確かだ。チョウナンは毎朝、食パン2枚半(半分は親の愛情で減らしている)は食べているし、あと何はともあれ白ご飯が好きらしく、夕飯時には普通にご飯3杯食べたりしている。結果、朝炊いた5合のご飯が一日保たない状況である。

それで、京都駅近くのヨドバシカメラへ、とうとう一升炊きの炊飯器を買いに行ったのだった。実は以前にも同じように一升炊きの炊飯器を見に行ったことがあったのだったが、その時は炊飯器コーナーなんてこぢんまりしていて、一升炊きなんて数えるほどしか置いてなかったのであるが、今日行ってみると炊飯器コーナー自体が物凄く広い。しかもメーカー毎の食べ比べが出来るようにもなっていた(準備中だったので食べてないけど)。一升炊きも5合炊きと同じぐらいたくさん置いてあって、これはあれだ、間違いなく中国の方々による爆買いの影響だろうと思う。本当に、そんなに炊飯器買って帰るんだな…。で、とりあえず「圧力IH方式」というのが一番早く炊けるらしいので、それでかつ、かやくご飯やおこわが7合炊けるという某メーカー(他メーカーは6合)を購入。正直ラインナップが多すぎて、それ以外の善し悪しの判別が付けられない。

買ったらオマケに薪炭(お米と一緒に入れたりするらしい)をもらった。よく見ると「ヨドバシカメラ薪炭事業部」と書いてある。そんな事業部あるのか。本当か。

夜は実家近くの老舗和食店で、2年間やってた地域のお仕事の最後の懇親会。いわゆる最後のお勤めへ、2年間の肩の荷を降ろしに出掛ける。2年間一緒にやってきた人たちと、割と楽しく食べて飲んで終了。帰りに京都駅で小島瑠璃子似の和服の女性が立ち食いうどんの食券のどれを買おうか悩んでおられたのを、思わず見とれてしまうぐらいには酔って(話しかけるほどには酔わずに)帰宅。


nice!(0)  コメント(0) 

あれ、美味しい!? [雑記]

コドモたちみんな春休みが始まる中、仕事が佳境も佳境なのに仕事のできないおじさんたちの尻ぬぐいや、つばぜり合いを遠回しに仲裁するなどの雑事で忙しい。いい大人たちによるいい大人たちのとても大人げないやり取りは、仕事に影響ないところで勝手にやっといてもらうわけにはいかないものか。

そこそこ残業して家に帰り、夕飯を食べながら「小麦のうまみ」をいただく。やっぱり美味しい。そういえば、ブログを書いていない間に、すっかりビールを美味しいと思えるようになってしまったのだった。何がきっかけだったかはよくわからないが、それまでビールは、まあ会社の飲み会とかでは普通に飲むものの、そんなに美味しいとは思わずにいたのだったが、ある時、突然「あれ、美味しい!?」と感じ、それからはずっと美味しいし、なんなら、発泡酒や第3のビールでは物足りないぐらいの勢いである。量を飲まない(缶ビール1本でそこそこ酔う)ので、経済的にまだマシな方だろうか。ただ、飲むとおつまみをおつまむので太りやすくなるのが危険だ。夜とか、ついついチョコをチョコチョコつまんでしまうし(お酒関係なく)。

マイクロソフトが実験中の人工知能がツイッターで差別的発言を繰り返し、実験中止となったというニュースを見る。周りの発言内容を記憶して学習した結果なのだそうで、それはそれでリアルな知能だなあと思う。

ここ最近は朝、目覚ましを早めにならし、その後スヌーズ機能を使って30分ぐらい鳴っては止め鳴っては止め、半分起きて半分寝ているような状態を楽しんでいる(というか、すっきり目が覚めない)。しかも、そのスヌーズの間、ぼんやりした頭の中で「今はまだ起きずに目覚ましを止めて二度寝する」ということを正当化する何らかの理由を思い浮かべて、しかも毎日異なる内容なのであるが、それで日々安心して二度寝している自分がいる。ただ、その理由は、すっきり目が覚めると毎日忘れていてよくわからないでいる。

そのうち、こんな、ぼんやりした人口知能も開発されるのだろうなあ(されないかもしれない)。


nice!(0)  コメント(0) 

でも排気ガスは [ニュース]

ど根性キャベツ、青々と育つ 京都・東寺近くの歩道
2016/03/24 06:00 京都新聞

京都市南区の東寺近くの歩道で、キャベツがすくすくと育っている。春とはいえ、朝晩冷え込む中、舗装のすき間に根を張って青々と葉を茂らせる姿に、住民たちの間で「ど根性キャベツ」と話題になっている。

キャベツは、東寺南側の九条通の歩道脇や、国道1号沿いの区役所前にある歩道橋の柱の根元で複数、見られる。収穫できそうな大きさで、葉を含むと直径30センチになるものもある。

府立植物園(左京区)は「畑でない所で立派に育つのは珍しい」と驚き、「丸くて転がりやすい種が、何らかの理由で近くに落ち、風に吹かれて土に根付いたのではないか」と推測する。

4月から近くの小学校に通う男児(6)は、区役所前を通りかかり「何でこんな道ばたにできるのか不思議。キャベツが好きなので食べてみたい」と笑顔で話した。

この記事の場所、ウチの近所である。なんでも近くにキャベツ畑があり、運送用のトラックから種が落ちたのではないかという話であるが、そもそも「キャベツの種」というものが全然ピンと来ない。何となく、普通の花の種みたいなものではなくて、むしろ小さいキャベツみたいなもののようなイメージであるが、そんなものが舗装の隙間に転がっていったら、その時点で目立って仕方がなかっただろうから、そういうものではないのだろう。

舗装の隙間で勝手に育ったということは、つまり無農薬(排気ガスは結構吸ってるけど)野菜ということだから、今後はその点をアピールしつつ、ど根性キャベツを正式に(歩道の隙間で)栽培(でも基本的に世話はしない)して大々的に売り出せば良いのではないだろうかと無責任に思う。だって最近は九条ねぎも九条で作ってないからな(全然関係ないかも)。コストかからない(本当か)から、安ければ売れるかもしれない。


nice!(0)  コメント(0) 

ちゃんと効果は [雑記]

今日も激しく仕事。やってもやっても終わらないどころか増える一方なのは、あれか、厄年のせいか。いや、年度末のせいか。くそー、年度末め。(何か前にも書いたことあるな、このフレーズ)

そう言えば、日記を書いてない間に私は今年、本厄を迎えている。去年(は前厄)も今年も、外国人観光客人気ナンバー1で、何より家から自転車で行ける伏見稲荷大社で、きちんと厄払い(の後にうどんを食べたり屋台でベビーカステラ買ったりするのが主目的だが)をしてもらっている。ご祈祷の際、一緒にご祈祷を受けている人たちそれぞれの住所と名前が読み上げられるのだが、普通の住所や名前はまだしも、カタカナのマンション名や会社名も多く、あの独特の節回しで「ナントカカントカカンパニーリミテッド」とか言われ、ついニヤニヤしてしまったが、ちゃんと効果はあるだろうか。

今日は「残業するな」という日だったので終わらない仕事を残して帰宅。家でぼんやりテレビを眺める。たまたまやってた「水曜日のダウンタウン」では、前回もたまたま見て爆笑した大友康平の「だひょ〜ん」がリクエスト1位だと紹介されていた。もう一回見て、やっぱり笑う。あれはずるい。


nice!(0)  コメント(0) 

いちいち [雑記]

明日は小学校の卒業式があり小5のジナンが出席するというので、あの「ぼくたち」「わたしたちは」「卒業します」みたいなヤツをやるのかと聞くと、「あるで」と言う。じゃあ、小5のみんなは「ぼくたち」「わたしたちは」「卒業しません」って言うのかと聞くが、「そんなこといちいち言わへんで」と言う。そうか、言わないか。面白いと思うけどなー、卒業する人しない人がいちいち宣言していく卒業式。

今日はサンナンが学校帰りに微熱と軽い頭痛に襲われてダウン。昨日、はしゃぎすぎたか。それで夕方から風邪薬を飲んでスヤスヤ寝ていたのだったが、ついさっき(22時50分ぐらい)目が覚めたらしく、「頭、痛くなくなった」と、パクパクご飯を食べ出した。さすがサンナン、こういう時、ジナンとはちがってたくましい、というか、食い意地が張っているというか(ジナンの3歳下なのに体重はジナンより重い)。


nice!(0)  コメント(0) 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。