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白黒日和 [コドモ]

トランプについては、もう七並べとババ抜きと神経衰弱を習得したコドモであって、神経衰弱については、私や相方さんが本気でやっても充分良い勝負になるほどにレベルアップしているのであるが、今度は、そんなコドモにオセロを教えようと目下教育中である。近所の100均で相方さんが買ってきたちゃちさ大爆発のそのオセロ盤は、もの凄いしょぼさのマグネット式なのであるが、これが、パッケージをよくよく見てみると、「Othello」じゃなくて「Oshello」と書かれており、つまり、「オセロ」ではなくて「オシェロ」であることが判明し、笑ったのだった。そうか、オシェロだったか。

そんなコドモが最近、隙あらば「赤ちゃんの名前何にしようかなー」と勝手に名付けてやろうと色々考えていて、しかもつける名前は大抵「ミカンのすけ」だの「いよかんのすけ」だの「メロンのすけ」などといったフルーティな名前ばかりで、「何でメロン?」と聞いたら聞いたで「だって、メロン、おいしいでー」と、まるで美味しかったら名前にして良いかのような口ぶりで言うのが可笑しいのだったが、あんまりしつこく言っていたからか、とうとう相方さんが、3人目を産んだら顔がミカンの「みかん星人」みたいなのが産まれてきて、でもみんな「かわいいかわいい」と普通に愛でる、という夢を見てしまったのだそうである。顔がミカンの赤ちゃんなんて相当イヤだと思うのであるが、どうだろうか。というか、顔が柑橘類て、アンパンマンよりひどいよな、それ。油断したらカビとか生えそうである。


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参観日和 [雑記]

またちょっと間が空いてしまったのは、仕事が遅かったり、そんな仕事を定時で切り上げて飲みに行ったり、そのくせ翌日土曜にちょっと会社へ顔を出したりして過ごしたからに他ならない。というか、まあ、それだけ書けば別段普段と大して変わらない日常ではあるが、その辺は気持ちの問題である。

土曜日の午前中に保育園でアカゴのクラスの「親子体操」というイベントがあり、まあ普段保育園でやっている体操の時間を親子一緒にやりましょうというある種の「参観日」的なものなので、相方さんが妊婦で体操どころの話ではないのもあり、結局私を含め家族4人で出席。嬉々として「よーいどん!」と走ったりハイハイしたりしているアカゴを始めとする10人弱の2歳児とその父母を見て、ちょっと恥ずかしかったりして引き気味のコドモが好対照だった。お遊戯が恥ずかしいコドモならではの、私と相方さん的には、圧倒的に正しい反応である。

その後、相方さんがコドモとアカゴを連れて友人宅へ出掛けていき、私は一人、四条をブラブラして通勤用のカバンを探すも、散々探して唯一見つけた良い感じのカバンが3万オーバーで、葛藤の末、とりあえず買わずに帰る。というか、ちょっと会社へ顔を出し、少し仕事をしてから帰宅。気付けば、四条烏丸〜四条寺町〜三条寺町〜烏丸御池(新風館)〜四条烏丸と歩き、かつ地下鉄の最寄り駅から会社まで歩いて、最後は会社から家までも歩いて帰宅したので、相当な距離を闊歩していたらしく、そのせいもあってか、その日はコドモとアカゴを寝かし付けつつ爆睡。気付けば深夜1時になっていたのだった。

カバンのことを相方さんにメールしていたのであるが、相方さんの友人宅でその話題になり、独身の女性には「買ってやればいい」と言われたものの、子持ちの主婦には軒並み反対されたのだという。「通勤カバン? 出して5千円」ということらしい。5千円かあ。


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修行日和 [コドモ]

夜中にふとアカゴの寝顔を見、「あれ? 相方さんとアカゴの寝てる位置が入れ替わっているな」と思ったら、よく見るとアカゴだと思っていたのが相方さんで、それで、アカゴと相方さんの寝顔がそっくりであることに気付いたのだった。相方さんにはさんざん「私とコドモとアカゴがそっくり」みたいなことを言われ尽くしたが、なんてこたあない、相方さんだってアカゴとそっくりである。

そういえば先日、相方さんが鏡を見て「私、最近コドモに似てきた」とかいうことを言っていて笑ったのだった。逆だよ、逆。

アカゴは今、言葉覚えブームの真っ最中で、目に入るモノ全てに対して「これは?」という意味の「くーわ?」みたいな問いかけを私や相方さんにして、それに対して「クルマ」などと答えると、その言葉を、自分の言える範囲のボキャブラリー、というか発音で、「クーダ!」みたいな感じに真似をする、という、武者修行のようなことをし続けている。或いは、自分の知っているモノ、例えば「クルマ」なんかが見えた場合には、何のためらいもなく「クルマ!」と口にし、相方さんや私が「クルマだねー」などといった何らかの反応を返すまで、何度も何度も「クルマ!」と言い続ける。最初は良いのであるが、これが結構しつこくて、こっちが飽きてきて余り反応を返さなかったりすると、アカゴはアカゴで叫ぶように大きい声を出したりするので、相づちを打つこっちも結構大変なのだった。そういえば、コドモもそんなだったなあと思う。きっと、ゴマコもそんななのだろうなあ。

そういえば相方さんの腹もすっかり丸くなってきた。ゴマコも、なんだかんだで7ヶ月。日々、コドモやアカゴの面倒でいっぱいいっぱいで、余りゴマコのことを気にかけてやれていないままに、7ヶ月である。もう、すっかり出来上がっている。よくわからないが。

というか、何となく、きっとゴマコは産まれてからもそんな感じになるのだろうなあとも思うのだった。あれだ、「3人兄弟の末っ子は、基本的にほっとかれて育つ説」である。


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英才日和 [コドモ]

この週末は、これといった予定が特になかったのもあって、ほとんど家で過ごしたのだった。昨日の午前中に時間つぶしにジャスコへ行ったのを除けば、家から一歩も外へ出なかった。天気が悪いわけでもないのにこんな週末も久々である。というか、ちょっと前まで体調を崩していたコドモとアカゴを配慮してのこと。子どもの風邪は長引くと鬱陶しいのである。

ジャスコへ行って、いわゆるゲームセンターの一角へ行くと、よく知らないがゲーセンパチスロのところに小学生ぐらいの子が何人かとおっさんとおばさんが座っていて、その、小学生の操作の仕方が尋常ではなく「常連」で、もう、目にもとまらぬ速さで次々にボタンやレバーを操る様は、数年後のパチンコ屋での彼の姿を彷彿とさせるものがあったのだった。何の英才教育だよ、それは。

コドモ・アカゴと一緒に、安上がりなトーマスの玉入れゲームみたいなのをやって時間をつぶしていると、保育園で同じクラスの女の子と出会った。その子はお父さんお母さんと一緒に来ており、そのお母さんが「この子がメダルにはまってて・・・」と、メダル数枚を持って何だかウロウロとしており、同じ歳でも全然やることが違うなあと感心すると同時に、その、お金のかけ方の違いにも驚いたのだった。というのも、我が家の場合、こういう所では出来る限りお金を使わないように、使わないように過ごすのであるが、その女の子の家族は、もう、思うさま「ここで使わなければ何処で使う」ぐらいの勢いで、アイス買ったりメダル買ったりしていたのである。こっちがラムネをクレーンで救うみたいな100円ゲームで一喜一憂しているあいだに、あっちではメダルを使った何やらかんやらで盛り上がっているのであって、何というか、こういうところで色んな価値観が形成されていくのだろうなあとしみじみ思うのだった。

ともあれ、コドモはコドモで家に帰って、前に買ったプレステ2のコドモでもできるパーティーゲームや、ミッフィーのホームページにあるゲームをやったりし、結果的にゲーム欲は存分に満たされていた次第である。なんというか、どんどんマウスの扱いなんかは上達していて、自分の4歳の頃を思い起こすと、不思議な感じである。というか、4歳の時のことなんかこれっぽっちも覚えていないものの、ただ、パソコン本格的に触ったのなんて大学入ってからの話なのであって、そういう意味では、4歳にしてネットつなぎ放題という環境にいる子どもたちは今後どういった価値観で成長していくのだろうかということを考えると、ちょっと面白いなあと思うのである。絶対に、何か、今のオトナとは違う種類のオトナたちになるのだろうな。

そういえば、先日書いた、アカゴがたまに言う「んかあーっちゅう」の意味が、どうやら「新幹線」であるらしいことが判明。判明したものの、何故に「しんかんせん」が「んかあーっちゅう」になるのかがイマイチわからない。というか、まったくわからない。なんだよ、「んかあーっちゅう」て。


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指示日和 [雑記]

近所のスーパーで買った牛乳のパックを見ていて気付いたのだが、そのスーパーが加盟している「CGC」というチェーンの正式名称は「シジシージャパン」なのだという。「シジシー」て。確かに最近まで日本の登記上会社名にアルファベットが使えなかったのだそうだから、そのせいだとは思うものの、だからといって、別に「シージーシー」でもよさそうなものなのだが、何故「シジシー」になってしまっているのかがよくわからない。なにゆえそんな、ちょっと可愛らしいことになってしまっているのだろうか。というか、「その方がちょっとかわいいから」という理由だったら良いなあと思う。


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宮島日和 [旅行]

広島へ旅行に行ったのはもうかれこれ1週間以上前の話であるが、二日目に宮島へ行ったことを少し書こうと思いつつ、結局書けないまま今日に至っている。前回宮島へ行った時、つまり前々回に更新した際に書いた2年前の話であるが、確かあの時も、京都へ戻ってきてからこの胸のうちを思うさま書きつけてやろうと考えていたのではあるが、何となく忙しかったり何だかんだあって書けないまま日々が過ぎていき、気が付けば「今さら書いてもなあ」というくらいに微妙な月日が経ってしまったおかげで結局書けないままだったのであって、それを考えると、もしかしたら、宮島へ行った時の話だけは、その直後ではなく、そのまた次に宮島へ行ったタイミングで書くというシステムにするのも面白いかもしれないと考えたのだった。でもなあ、そんなに言うほど書くことないしなあ、宮島。

というか、前回と今回で宮島に対する印象が劇的に変わったということは全くなくて、むしろ変わらなかったというのが正しいぐらいである。何より、フェリーで宮島へたどり着いた瞬間から、のべつ幕無し、鹿くさいというのが私の宮島に対する印象なのであって、それはもう、2年経とうが全くもって何も変わらなかったのだった。あと、前回書いた民宿。申し訳ないが、良い印象はこれっぽっちもない宮島である。厳島神社はちょっと面白かったが。あれか、ロープウェイで山頂にでも登れば、もう少し面白かったのかもしれないが、参加メンバーの大半が寝不足または二日酔いであるおっさんたちなのであって、そんな人間にロープウェイは、それ、ちょっとした拷問なのである。

また元気な時に宮島へ立ち寄ったなら、ロープウェイの一つも乗ることにしたい。きっとその時には、また今回の宮島の話を思い返して、その時の様子そっちのけで、今回の話を書くのだろうと思う。


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同期日和 [雑記]

日曜日、大学の頃に同じサークルだった同期の友人たちのうち、関西在住の数名と新年会をしたのだった。もうすぐ臨月だという友人宅に押し掛け、思うさま鍋をつつく。彼らとは、ほとんど全員1年振りとか2年振りとかに会ったのであるが、もちろん「久しぶりー」みたいな会話が少しはあるものの、すぐに、まるでつい2〜3日前にも会ってたかのような感覚で普通に話が出来るのが楽で良いなあと思いつつ、嬉々として、基本的にどうでもいいくだらない話ばかりをしていたのだった。

よく食べ、少し飲み、色々話し、たくさん笑った。気付けば終電だった。

というか、夜11時を過ぎた辺りで、試しにヤフーで終電の検索をしてみたら「今すぐ駅へ向かえよ、コノヤロー」みたいな結果が出てきて焦ったのだった。

にしても、みんな年齢的には間違いなくおっさんおばはんの域に達しつつあるのであるが、会っている本人たちは意外と「10年前とあんまり変わらない感覚」でいるのであって、これ、端から見ればおっさんおばはんの集まりにしか見えないのだろうと思われるのが哀しい限りである。まあ、別に昔から決して若さ溢れる人たちではなかったからなあ。そう言う意味では、変わってないのかもしれない。


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過去日和 [旅行]

広島二日目は、朝から宮島へ。実は今から2年ほど前にも一度、当時アカゴを妊娠中だった相方さんと、当時まだ確か会話もおぼつかなかったコドモと、広島在住の友人とそのダンナさんと子どもとで出掛けたことがあったのであるが、ちょうど行くちょっと前に広島が台風でえらいことになっていて、厳島神社の屋根やなんかが風で飛んで行っており、一番の観光スポットであるはずのその神社は修復作業のため立ち入り禁止となっていたのであって、そういう意味では今回、2年越しで、中へ入ることができたのだった。

そう言えば書いていなかったが、2年前、宮島に行った際、宮島でホテルを予約したのであるが、行こうと決めた時期が遅すぎたこともあってホテルが何処もいっぱいで、唯一空いていたホテルを、妙に他のホテルと比べて低料金であることが気になりつつも予約したのであるが、行ってみたら、これがもう宮島の端っこも端っこ、宮島のフェリー乗り場から歩いて20分ぐらい掛かりそうな辺鄙な場所にあって、しかもかなり汚く、なんか普通に部屋に虫とか入って来そうで、というか、ゴキブリ出てきそうな部屋で、ご飯も何か場末の学食みたいなところで学食みたいな、いや、下手すれば学食以下なものを食べさせられたし、お風呂も汚いし、布団だけコマシなものだったのが唯一の救いだった、というぐらいにひどい宿で、こう、精神的にちいとも休まらなかったという苦い思い出があるのだった。それ以来、家族で旅行する際は「何はなくともホテルにはそれなりのお金をかける」と心の固く誓ったくらいなのであって、これ、今だから笑い話であるが、その泊まった日なんて、もう、精神状態がおかしくなるほどに相当なストレスを感じていたことがまざまざと思い出されるのである。あんなに早くチェックアウトしたかった宿も珍しい。そういえば、ちょうどその宿には、厳島神社の修復作業員たちが多数泊まっておられて、まあ、きっとそこしか空いてなかったんだろうなあと思うものの、今思えば、泊まるちょうど何日か前に宮島へ台風が直撃して厳島神社が立ち入り禁止とかになっていたのであって、だとすれば、もしかすると他のホテルに普通に空きが出来ていたのかもしれず、「ちょっと聞きに行けば良かった」と、さすがにそこまで頭が回らなかったことが相当な勢いで悔やまれるのだった。もしもタイムマシンで過去の自分にアドバイスができるのであれば、その日の私に「ホテル空いてるかもよ」と一声かけてあげたいと思う。いや、もっと違うことに使った方が良いのだろうか。

ええっと、2年前の話はともかく、先週行った時の話を書くつもりだったのであるが、長くなったのでまた今度。おやすみなさい。


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白煙日和 [雑記]

諸々の所用により、今日も仕事終わりで実家へ帰り、終電で自宅へ戻ってきた。なんか気が付けば「所用で実家」ばかり書いてる様な気がするが、事実だから仕方がない。広島の話はまた今度。

この間、会社で、男性用トイレの小便器に、黄色くて丸い消臭剤があるのはいつものことであるが、それと並んで何か白い塊のようなものが若干の煙をあげながら放置してあり、何事かと思えば、ドライアイスなのだった。小便器にドライアイス。なんだそれはと思いつつも、もよおした尿意を抑えるほどのことではないだろうと構わず普通に用を足したのであるが、便器を離れて水が流れた瞬間に、水洗の水のせいでドライアイスが猛烈な勢いで蒸発しはじめ、気が付くと小便器の底に煙が溜まり、挙げ句、便器から白い煙がこぼれるように床へ溢れ出していて、さながら、ちゃんと見たことないが紅白の和田アキ子とかみたいなことになっていたのだった。これ、この状態で次の人が入ってきたらスモークの中で用を足すことになるのであって、そんなゴージャスな雰囲気で用を足すのもどうかと思う私である。

というか、和田アキ子は立ち小便しないよな。たぶん。


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牡蠣日和 [旅行]

ここ数日は、コドモとアカゴが寝てから相方さんと二人、年末年始に録りためたテレビを少しずつ消化していっていて、だいたい0時をまわった辺りから日記を書き始めるので更新が遅めなのであって、早く書いて早く寝ようとは思うものの、色々書いているとついつい長くなってしまうのだった。

今日は、広島に行った時のことを忘れないうちに書いておこうと思う。

広島旅行の初日は、出発が午後だったのもあって広島駅に着いた時点で既に夕方で、軽くホテル近所の原爆ドームを見に行ったものの、みるみるうちに夜が更けていき、気付けばドームがライトアップされていたのだった。みんなで必死になって、記念にと携帯で写真を撮る。それだけ見ているともの凄く若者な振る舞いではあるが、まあみんな揃いも揃っていい歳であって、というか、カメラは持ち歩くのが面倒だが、携帯は普通に持って歩くものな。で、持ってたら写真撮るのよな。

その後、薬研堀(やげんぼり)というところの有名な店で牡蠣づくしの夕飯を食べる。といっても、新幹線の中で飲んだビールが私のお腹のなかでグルグルと暴れており、食欲が無いどころか軽めの吐き気がとまらないので、ほとんど手をつけることが出来なかった。一応少しは口にしたものの、そんなみんなで「牡蠣っ牡蠣っ」言うほど美味しくもなかったのは、決して体調のせいだけではなかろうと思う。とりあえず、今度は是非とも、純粋な網焼きの焼き牡蠣とかを食べてみたい。

その後2次会の間一人まったりと過ごしていたおかげで体調は回復し、回復したらしたで小腹が空いてきたので、これまた近くの有名な店で生まれて初めて本格的な広島風のお好み焼きを食べた。関西で食べる、いわゆる「粉もの」としてのお好み焼きとは一線を画すキャベツメインの広島焼きは、キャベツの甘みが前面に押し出されていて、今まで食べたことのない食感が素晴らしく美味しく、一緒に行った人と二人で「うまいうまい」と話ながら良い子の眠る深夜0時にパクパク食べ、お腹をガッツリ膨らましてホテルに戻ったのだった。これで寝たら間違いなく太るなあと思いつつ、気付けば、同室の人がシャワーを浴びている間に爆睡。翌朝、「電気ガンガンついてて、こんな状況でよく寝られるな」と驚かれてしまった。

で、起きたら起きたで、朝食のバイキングをついつい食べてしまう貧乏性な私である。

やっぱり長くなったので、続きはまた。


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