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世話日和 [コドモ]

相方さんが諸事情で帰りが遅くなると言うので、今日は私が保育園へコドモとアカゴを迎えに行く手筈になっていたのではあったが、18時過ぎに迎えに行く予定が、知恵熱が出そうな打ち合わせが長引き、といってもメインで説明していたのは私なのでまあ自業自得と言えばそうなのであるが、今日を逃すとしばらく出張に出てしまう上司がいるので途中で切るわけにもいかず、どうしようもないまま打ち合わせが終わったのが、18時18分だった。そこから華麗なキーボードさばきで瞬く間にパソコンを落とし、もの凄い勢いで会社を後にしてダッシュで保育園へ向かい、なんとか18時半頃に到着できたのだった。一人もの凄い汗をかきながら荷物をまとめ、コドモとアカゴと一緒に帰り、夕飯に炒飯を作る。久々に作ったものの、たいした味見もしていないながら、我ながら上々の出来である。コドモもアカゴもモシャモシャ食べておかわりとかして、なるほどちょっと嬉しかったりするのだった。


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甜瓜日和 [コドモ]

今朝のコドモの人形遊び中の会話(一人芝居)。

「ねえ、メンパンナちゃん」
「メンパンナじゃない! メロンパンナ!」

なんだ、この遊び。


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発言日和 [コドモ]

相方さんのお腹の中にゴマコがいるとわかってから気付いたのであるが、どうも最近、アカゴの相方さんに対する甘え度が上がっているような気がして、これ、確かアカゴができた時のコドモを見ても感じたことなのではあるが、やはり確実に、アカゴも「何やらボクのライバルがいる」ということに気付いているらしいのである。気付いただけならまだしも、軽い嫉妬心を抱いているらしく、執拗に甘えている。最近では、もはや相方さんが寝転がっただけで「ボクを置いて寝転がらないでー」と泣いているほどである。いや、寝転がるぐらいは良いのではないだろうか。

コドモの方には、最初の検診に行った後に相方さんから「お母さんのお腹に、赤ちゃんがいる。まだゴマみたいな大きさ」と説明すると理解したらしく、何しろ、「まあコドモに言ったところで、誰にもバレないだろう」と油断していたら、翌朝、コドモが毎朝保育園に行く時に勝手に玄関を開けて「おはよう」と入っていく仲の良い近所のおばさんに思いっきり「おかあさんが病院行って、それで、お腹に、ごまみたいなのが」などとそれっぽいことを話していて、で、「え? 3人目?」と真っ先にばれてしまったりするほどに、理解はしているらしいのだった。さすがに4歳ともなると、なかなかに侮れない存在である。

そういえば、コドモは割と人形遊びが好きなのであるが、人形遊び中の人形たちの会話が、「ごめんなさいを言いなさい!」とか、「早く着替えなさい!」とか、まんま我が家の私や相方さんとコドモ、アカゴの会話で、こっそり聞いているとかなり面白いものの、ただ、自分たちの発言にここまでの影響力があるのかと思うと空恐ろしいものがあったりもするのだった。下手なこと言うと、コドモが真似するのである。気を付けた方が良いのだろうな。油断すると「あのおじい、むかつく」とかすぐ口に出してそうで、真似されると困るなあと思うわけである。

だからこそ、先ほどの近所のおばさんのことは、コドモの前では「○○さんとこのお母さん」と呼んでいるわけであって、おかげでコドモも素直に「○○さんのお母さん」と呼んでくれている。一安心である。決して、不用意にアキオさん(実父)のことを「アキちゃん」などと呼んではいけないのである。コドモが祖父のことを「アキちゃん」と呼んだら、ちょっとそれは、なんというか、相当恥ずかしいのである。


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胡麻日和 [ゴマコ]

「一応言っとくけど・・・今月、生理がちょっと遅れてるのよね」

相方さんがそう口にしたのは、確か先月の、お盆ももう終わろうかという頃である。言われてみれば、確かにお盆の頃、土日に実家へ帰る予定をたてていたのであるが、その前日とか前々日ぐらいに相方さんが腹痛を訴え、それでお互いてっきり「これはアレの前兆だ」と、「こりゃ実家にいる間はずっとアレだな」などと話をしたのだったが、フタを開けてみると、実家にいる時間は特に何ということもなく過ぎ行き、それで、気が付けばもうお盆も終わりである。なるほど確かに遅れている。

で、そう言われた瞬間、私の頭の中では完全に「こりゃ妊娠してるな」という確信めいたものが浮かんでしっかり定着したのであるが、それというのも、まあもちろん恥ずかしながら「思い当たるフシがある」というのもあるっちゃああるが、にしてもですねえ、普段、件のアレがちょっと何日か遅れたからといって、「別に、遅れることくらいあるよね」くらいの感覚で過ごしてきており、そのことをわざわざ口に出して言うような相方さんではないのであって、それが、今回に限って私にわざわざ報告してきている、というのが、何とも怪しい、というか、「きっと何かある」と思わされた要因である。無意識のうちに相方さんも、何かいつもと違う感覚みたいなものを敏感に察知して、冒頭の発言に至ったのではないだろうか。何しろ、既に妊娠・出産を2度経験している相方さんである。もちろん私も2度、妊娠・出産に付き添ってはいるが、やはりそこはそれ、どうあがいたところで「当事者」にはなり得ないのであって、「妊娠した時特有の体の感覚」なんて想像だにできない。まあ無理して想像すれば「なんかちょっと、下腹部に違和感が・・・」みたいなことなのだろうか。ことによればこれ、女性の方にもの凄いお叱りを受けるのかもしれなくて、そうであれば大変申し訳ない表現なのかもしれないが、まあ、そういった「下腹部の違和感」みたいなものを、相方さんは無意識のうちに感じたのではないだろうか、感じた上で、その「下腹部の違和感」に、冒頭のセリフを「言わされた」のではなかろうか、という話である。まだ「つわり」も始まってないのに。

結局、その週末まで待ったが件のアレはやって来ず、お馴染み妊娠検査薬でチェック。予想通りの陽性反応である。もう、くっきり「陽性」。妊娠して、まだちょっとしか経ってないはずなのに「このくっきり具合はどうよ」というほどのくっきりっぷりに、笑ってしまったほどである。人体ってのは、つくづく良くできているなあとしみじみ思う。

数日後、相方さんが産婦人科へ行って、妊娠が確定。というか、病院側も最近は、みんな検査薬使ってから来るらしく、受付で「陽性だったんですよね?」と、もはやほぼ確定の人しか来ないのだろうなあという応対だったそうである。

エコー写真を撮ってもらったが、まだ、この中のどの部分が胎児なのか、言われないとわからないぐらいの「ごまつぶ」みたいな胎児だった。なので、胎児名は「ゴマコ」と命名。先生曰く「ちょっと出血が見られますので、若干安静に過ごして下さい。できれば重いものは持たないように」とのことで、しばらくは「重い者=アカゴとコドモ」を抱っこするのは私の専任でよろしくされたのだった。

というこれが、横浜旅行へ出掛ける少し前の話である。旅行中、なるたけ様々な荷物、及び疲れてしまったコドモやアカゴは、バギーも活用しつつ、できるだけ私が背負うというシステムを採用し、まあそれでも、「お母さんが良いのー」と泣く事態もあったわけですが、にしてもやっぱり大変な旅行でありました。いや、行った場所やなんかは普通に面白かったわけですが。とかく移動が疲れたと。

というわけで、コドモ・アカゴの弟、または妹ができる予定になりました。順調にいけば、ゴールデンウィーク前頃だそうです。

一応予定日が決まって親や友人知人数名に連絡するまでは書かないことにしていて今日まで書かなかったのですが、まあやっぱり色々書いておきたい興味深いことが色々とあって、なかなか面白いなあと思うわけです。3回目だけど。でもまあ、ひとまず、今日はここまで。

【補足】正確に言うと、ほとんどの友人知人にはメール送ってません。ここに書けば伝わるかと思って・・・。なので、これが私信代わりです。


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恋人日和 [雑記]

今日、家でコーヒーを飲んでいて気付いたのだが、「スジャータ」のキャッチコピーは「褐色の恋人」なのだそうである。

これ、例えば「冬の恋人」だったら、何となく「冬」に対する「恋人」、つまり「冬」と付き合っている「恋人」みたいなロマンチシズム溢れるイメージがすんなり沸いてくるので良いのであるが、「褐色の恋人」と言われると、どうも「肌が褐色の恋人」という風にしか思えず、なんか「恋人が日焼けした」ぐらいの、「しかも褐色って、それ、焼けすぎ」ぐらいのくだらないイメージしか沸いてこなくておかしいのは、私だけだろうか。というか、スジャータって真っ白だし。思わず「お前は真っ白か」などと思ってしまった。

そういえば「白い恋人」ってのもあるが、あれは「雪・北海道ホワイトチョコレート」みたいな感じで、良いイメージ作りに成功している好例だと思うのであるが、これは「白い恋人=白いお菓子」という用法である。「褐色の恋人」のイメージがおかしいのは、単に、そっちのイメージが強いからなのかもしれない。

そういう意味でいえば、「スジャータ」のキャッチコピーは、「褐色の人の恋人」に変えた方が良いのかも知れない。


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茘枝日和 [マンガ]

ライチ☆光クラブ

先日、日記の更新などしてから、何を思ったか「ライチ光クラブ/古屋兎丸」をちょっとだけ読んでから寝ようなどと考えてしまい、それで、結局ちょっとどころか一冊丸々最後まで読んでしまったのだった。今思えば、そもそもこんな濃い濃い漫画を、ちょっとだけ読んで寝るなんてこと、できるわけがないのである。何しろモチーフになっているのが「東京グランギニョル」という、丸尾末広、嶋田久作絡みの劇団である。などと書いても伝わらない人にはきっと何一つ伝わらないような気がするが、簡単に言えば、こう、耽美な少年たちが残虐なシーンを展開したりする作品なのである。かといって、別に残虐なシーンがあるから面白いというわけでは絶対なくて、そういったシーンは、一つのエッセンスにすぎない。純粋に、ただただ漫画として、しごく立派に面白かった。
π 9 (9)

で、誰かがこの作品について書いていた文章に、この作品と、同じ作者の、主人公がオッパイのことばかり考えているというバカ漫画「π」との関連について書かれていて、それで、「ライチ光クラブ」の世界観を全く別の方向に展開すれば「π」という作品になるという事実に気付いて、ちょっと鳥肌が立ったのだった。そうか。そういうことだったか。


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俯瞰日和 [コドモ]

だいたい3歳から6歳ぐらいにかけての男の子は、大きく分けると「ヒーローもの好き」、「電車(というか、乗り物全般)好き」、「虫(というか、生き物全般?)好き」ぐらいに分かれるのであって、それで行けばコドモは今さらここに書くまでもなく「電車好き」なわけなのであるが、この間、相方さんの友人が子連れで家に遊びに来た時があって、その子どもも、確かコドモと半年違いぐらいなのであるが、どうやら「電車好き」であるらしく、家にあったプラレールにかなり食い付いて遊んでおり、で、プラレールがきっかけとなって割とコドモとも仲良く遊んでいたのであるが、ただ、見ているとどうもコドモとプラレールへの接し方が異なっていて、というのは、プラレールの場合、電車のスイッチを入れれば電池が入っているので線路上を走ったりもするわけなのであるが、その子は、電車を手で持って、自分で線路を走らせているのである。しかも、ゴロゴロ寝転がって走らせていて、そういう光景を見慣れていないので「体、だるいのか?」と思って見ていたのであるが、友人、つまりその子の母親が「あれ、電車目線、というか、運転手目線で見てるんよねえ」と言い、「あれ? ああいうこと、しない?」と驚かれたのだった。そうか、そういう意味で言えば、コドモはあれだ、駅員目線、というか、もっと俯瞰で世界を見ていて、こう、電車は電池で走らせておいて、途中で線路の切り替えをしたり、駅に停車させて荷物を積んだりとか、そういうのに夢中である。ゲームで言えば、「電車でGo」じゃなくて、「A列車で行こう」のタイプ。なるほど。子どもの電車好きにも色々あるらしい。

我が家の近くに、昔から結構マニアックげな鉄道模型店があり、店の外からは中の様子が一切わからないのではあるが、ただ、店の外観からして相当コアな雰囲気の漂う店であって、最近、その店の存在に気付き、妙に気になり始めたコドモである。「あそこ行きたい」などと気軽に言うのであるが、ただなあ、コドモが入っていって、気軽に触ったりできるような電車ではないからな、きっと。さすがに、店に入る勇気はない。


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連休日和 [雑記]

台風の影響でこの三連休は天気が悪いというもっぱらの噂だったため、ちょうど色々あってお金を節約したいこともあって、三日間家を余り出ずにゴロゴロ過ごそうかと思っていたのであるが、過ぎてみれば結果的に三日とも「油断してると晴れ間がのぞく」という天気で、それで、晴れ間の合間を縫いつつ外出を重ねる日々を過ごした。

初日は午後から、昼寝を始めてしまったアカゴを相方さんに任せて、というか、コドモの相手を私が任されて、コドモと二人、伊勢丹のおもちゃ売り場で半日つぶす。サンプルのおもちゃで遊び倒して、挙げ句何も買わず、帰りにミスタードーナツが100円セール中で、「ドーナツ食べたいなー」とコドモが言うので100円のドーナツを二人で半分づつ食べて帰宅。偶然あった、以前コドモと同じ保育園の同じクラスだったお子さんとその母親に出くわし、少し話をした。なんか、ちょっと、ドキドキした。

二日目は梅小路公園で、小一時間ほど遊ぶ。後半になって、今度は昔からコドモとアカゴと同じ保育園の同じクラスにいるお嬢さんたちと、そのご両親が現れ、コドモのテンションが一気に上がったのだった。聞いていると、その女の子に対して結構な強がりっぷりを見せつけており、といってもまあ、揺れる丸太の吊り橋を渡れるとか渡れないとかいう程度の話ではあるが、何にしてもちょっと微笑ましく思いつつ見ていたのだった。

三日目の今日は、昼食のためだけに京都駅へ出掛け、昼食後帰ろうとするとコドモが「もう帰るの?」というので、特に何のあれもないまま、とりあえずアバンティの本屋へ。で、アカゴがそこで爆睡してしまったので、家に帰って布団で寝かすべく、コドモを説得して帰宅。まあそう言うことはよくあって、で、そういう時はいつも、家に着くと目を覚まして普通に遊び始めるわけなのであるが、今日も今日とてその通りで、家に帰ってからは、狂ったようにプラレール三昧のアカゴなのだった。

そういえば、二日目の昼ぐらいからコドモが咳き込んでいて、三日目には収まっていたのであるが、これはやはり台風が近付いてきていたからなのだろうか。だとしたら、「台風が遠ざかっていく時には咳き込まない」というのが謎である。台風までの距離は同じような気がするのだが、これ、ドップラー効果みたいなものなのだろうか。


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爆睡日和 [雑記]

寝起きはそこそこの体調でありながら、仕事中にどんどん頭痛が鈍く増してきて、かと思えば軽く吐き気をおぼえはじめ、何とか定時過ぎまで持ちこたえて帰宅し、夕飯を食べて薬を飲んで、お風呂に入ってコドモやアカゴよりも先に即寝、という日々を二日ほど繰り返し、ようやく回復の兆しが見え始めたここ2〜3日の私である。まだまだ予断を許さない状況であるので早く寝ようと思いつつ、ついつい本など読んでしまってこの時間である。

原因は、間違いなく会社のエアコンである。一気に涼しさを増してきた昨今の京都であって、エアコン付けるより窓開けた方が気持ち良いぐらいの天気であるにも関わらず、この間、外出先から帰ってきたら社内では何やらあからさまにエアコンが付いていて、しかも底冷えするほどの寒さである。それで思わずエアコンの設定を確認したら、驚きの「22度急冷」などというアナーキーなことになっていたのだった。何でも上司が付けたらしい。何故こう、世のサラリーマンたちは、エアコンをガンガンにかけたがるのだろうか。というか、クールビズじゃなかったのか、うちの会社。いやまあ、これもある種の「クールビズ」なのかもしれないが。

そもそも個人的にエアコンの冷気が好きではないというか、すぐやられてしまう体質である私であって、今年の夏は、家でもほとんどエアコンを付けてなかったおかげで家族全員たいした夏風邪もひかなかったわけなのであるが、そういったわけで、体調を崩しに崩した挙げ句、ようやく戻したという次第である。ナロンエース万歳。

我が家では普段二階の一室で雑魚寝しており、トイレは一階にあるわけなのであるが、昨日だったか一昨日だったか忘れたが夜中にコドモが「トイレに行きたい、でも一人で行くのは暗くて怖い」と泣いて起き出して、でもまあ私も相方さんも体調がイマイチでしかも深夜で、体を起こすこともできず、「相方さんが電気付けたら暗くなくて大丈夫だから」と説得したら泣きながら、というか、はっきりとした口調で「ウェーン」と言いながら一人で階段の電気を付けてトイレまで行って、用を足して帰ってきていたのであるが、4歳で夜中に一人でトイレ行くって、結構凄いんじゃないのだろうか、と、おぼろげな意識の中で考えたのだった。その、考えた数分以外の夜の記憶は、一切ない。久々によく寝た二日間だった。


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急遽日和 [雑記]

急遽、仕事で某所へ行くことになり、車で向かったのであるが、その道中、くだんの「千代原口」を通り過ぎた。それで気付いたのは「千代原口 車で行ったら そこそこ近い」という五七五で表現される感情で、改めて、車って便利だなあと思ったのだった。買わないけど。

仕事で向かった某所に、新しくお洒落なカフェが、明らかに場違いな感じでオープンしていて、驚きを通り越して笑ったのだった。しかも、そこで試しに買って食べたサンドイッチのパンがパサパサで、お年寄りが集いがちなその立地において、そのパサパサ具合はちょっとした凶器である。「おじいおばあ、パンをのどに詰めて呼吸困難」みたいなことにならないよう、思うさま、気を付けていただきたいと思う。


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