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缶コーヒー日和 [雑記]

この間、いつものように会社の前の110円で買える自販機でホットの缶コーヒーを1本買ったのだったが、缶コーヒーの落ちてくる音がいつもよりも心持ち大きめだったのが少し気にかかりつつ取り出し口を覗くと、そこには同じ缶コーヒーが2本並んでいたのだった。1本分の金額で2本出てきたと思えばラッキーであるのだが、これ、よくよく考えると不審物とも考えられ、万一、毒入りコーヒーとかだったらどうしよう、或いは、誰かのイタズラで中身が味ぽんになってたらどうしようとか、味ぽんならまだしもマヨネーズだったら、とてもじゃないが飲めたものではないのでどうしようとか色々考えたのだったが、2本ともそれなりに「あたたか〜い」状態であり、何だかわからないが誰かがイケないことをほどこして放置してあったとも思えず、というか、たとえそうであったとしても、そもそも、どちらが今買った分かなど既にわかる術もなく、結局2本とも美味しくいただいたのだった。もし中身がマヨネーズだったら、今頃、ひどい胸やけに苦しんでいるだろうはずであって、本当に、ホットマヨネーズじゃなくて良かったとつくづく思う私である。

全く関係ないものの、マヨネーズで思い出してしまったのでついでに書いておくが、随分以前に相方さんとタイへ行った際に、そこそこ良いホテルに泊まったのだった。それで、ある日の夕食をホテルのレストランで食べようと思い何か料理を頼んだら、付いてきたサラダのドレッシングが明らかにケチャップとマヨネーズを1:1で混ぜましたみたいな、「ケチャネーズ」または「マヨップ」といった代物で思わず笑ってしまったのだった。結局、そのレストランでは、何というか、笑ってしまったなりの値段を払わされ、ちょっと唖然としたのであり、ホテルのレストランは、料理がどうあれ、結局は高いということを痛感した、若かりし頃の私である。


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嘔吐日和 [コドモ]

今日からコドモが、およそ3週間ぶりに保育園へ登園を再開したのだったが、保育園から帰ってきたコドモは、さすがにくたびれている様子で、どことなくぐんにゃりしていたのだったが、それでも夕飯を力一杯食べ、お風呂で散々水遊びをし、あがったらあがったで足がもつれてこけるまで部屋を走り回ってから、ようやく絵本を読み聞かせて、寝付いたのは何だかんだで午後9時を少しまわった時間なのだった。

なんでも、聞けば保育園で一度吐いたのだというので驚いたが、先生曰く、吐いた後もケロッとしていて元気そうで、熱があるわけでもなく、お昼も普通に食べて何の問題もなかったのだという。相方さん曰く「久しぶりで、はしゃぎすぎて、吐くほど遊んだのではないか」という話であるが、何だろう、「吐くほど遊ぶ」というのも、よくわからないが凄いことなのではないだろうか。少なくとも、オトナは吐くほど遊んだりしないのである。いや、まあ吐くほど遊ぶ時もあるにはあるが、それには概ねアルコールというものが絡んでおり、かつ、それ相応の、何だろう、自分の仕事が認められないとか、上司や同僚に恵まれない、或いはもっと単純に、同僚の口が生ゴミくさい、などといった何かしらつらいことがあったりするわけであって、そこまでくると、それはコドモが「吐くほど遊ぶ」のとは明らかに異なる状況なのである。というか、コドモが保育園で、吐くほど遊んでホステスに貢いできたりされても、それ、親が困るのである。ホステスとか言われてもなあ。


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ずっしり感日和 [コドモ]

実家から、産まれたてのアカゴと相方さん、コドモが自宅に戻ってきたので、今日から親子水入らずでの生活となるのだったが、基本的にはアカゴ担当は相方さん、コドモ担当は私であり、それはつまり、平日の昼間はコドモを保育園に預けるわけなのだが、土日祝は基本的に私がコドモの相手をするということを意味しているのだった。とはいっても、今日も私は早起きしたコドモに対応すべく、相方さんとコドモが散歩している間にアカゴと昼寝させてもらったりしたのではあるが、まあ、基本的には、という話である。

そんなわけで、この土日は私とコドモで久しぶりに近所を散歩したり公園で走り回ったり、買い物を付き合わせたりして過ごしたわけなのだった。さすがに近所をコドモと散歩していると保育園で同じクラスの子や、近所で顔見知りの人なんかと出会い、コドモが帰ってきていることを知ると、つまりはアカゴが出てきたということであるので、その辺の話を色々したりもしたのであるが、そのまま何故か大抵は「コドモが大きくなった」という話になるのだった。「大きくなった」というのは随分と穏やかな表現であって、早い話が「太った」という話であり、もっと言えば「実家で太らされた」という話である。

確かにコドモは、抱いた時の感じが以前とは明らかに変わっており、具体的に言うと、何というか、ずっしり感が増したというか、中身が詰まったというか、こう、体の中心に鉛の塊が入っているかのような芯の強い重みがあり、その重みにちょっと驚くほどなのだった。

今年の7月に、広島へ、何人かの友人に会いに行った。その時の様子をいつか日記に書こうと思いながらも、ちょうどブログをはじめようかどうしようかという微妙な時期であったこともあってなかなか書けずにいたまま今日に至るわけなのであるが、その際、台風が壊していった宮島へ一緒に行った友人の、うちのコドモより少し若い息子を抱いた時の感触が、ちょうど今のコドモの感触と同じであるのだった。ごく少数にしか伝わらない表現で申し訳ないが、まあ、これまでは「買い込み過ぎた買い物袋」みたいな感触だったのが、急に「ボーリングの球」みたいな感触に変わったという風に思ってもらえれば、わかってもらえるのかもしれない。何がどうなってそういう変化が訪れるのかはよくわからないし、「それ、ボーリングの球を買った場合はどうなのか」などといった、全くもってどうでもいい疑問も沸いてくるのではあるが、まあ何にしろ、コドモは概ね実家で太らされる、それも、芯のずっしりした太らされ方をする、というのが、今日の話である。


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帝王日和 [ニュース]

何も、連日ぺのことを書くこともないとは思うのだが、今朝のワイドショーを見ていると、ホテル前で勝手に出待ちしている人たちをわざわざ避けて出たにも関わらず「やはりファンの方とお会いしたい」というペ本人の意向によって、何やら、本当に数名のおばちゃんを負傷させてしまい、その件を重く見て、予定されていた日本での取材やインタビューなどを全てキャンセルしたとのことだそうだ。

それで思うのは、もしかしたらこれは、くだんの保険が適用されるのではないだろうかということである。

こんなことを書くと「過激派マダム」に酷い仕打ちを受けそうではあるが、例えば、もしかしたらぺが、わざわざ一度は避けて通った数千人のファンがやみくもに待っている宿泊ホテル前に車で現れたのは、ファンを意図的にパニック状態にさせて怪我するのを待ち、それを理由に取材等を全てキャンセルに持って行った挙げ句、それをネタに保険金を受け取ろうというような、これが本当ならばぺの好感度も一気にガタ落ちるような、癒しの笑顔の裏側にあるミナミの帝王みたいなあくどい笑顔がかいま見えるようなことをふと想像してしまい、ちょっと恐ろしく思ったのだった。というか、そもそもペの笑顔が癒しだとはとてもじゃないが思えない私である。むしろ、何か裏があるような笑顔にしか見えないのであるが。

それでもまあ、たとえそうだとしても、ぺには恐らくそう大した仕打ちは与えられないのだと思う。何しろ名前がぺなのである。「ふざけるな、ぺ!」というセリフは、どうあがいても「ふざけるなっぺ!」になるので、怒れないのであるという話は以前に書いたので、そちらを読んで欲しい。と書いたら、「読んで欲しい」が「ヨンで欲しい」と変換され、ちょっとむかつくのだった。可笑しいけど。

などと散々好き勝手書いていたのだが、今確認したら、「10億円を超える傷害保険」だったので、適用はなさげである。過激派マダムの人、申し訳ない。あと、「過激派マダム」という呼び方も、なんだか申し訳ない。


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ぺ太郎日和 [ニュース]

昨日、ぺのことを書いていて思ったのは、例えば有名人の名前をコドモに付けたりするケースがよくあり、一時期、子供の名前ベスト10に「拓哉」が入ってきたりしていたのだったが、例えば自分の子供の名前を、むりくり漢字を割り当てて「冬のソナタ」の「そなた」と名付けたりする親が出てくるのではないかということである。「そなた」であれば可愛いものだが、何とかして「ヨン様」と呼びたいがために「ヨン太郎」とか、「ヨン吉」とかいった、早まった名前を付ける親が出てくるかもしれず、或いは「ぺ」を付けたい一心で「ぺ太郎」とか、「ぺ次郎」というのも可能性としては考えられ、日本の韓流ブームも行き着く所はそこのような気もし、数年後に社会に溢れかえる「ペ太郎」を部下として仕事をしなければならないのかと思うと、どうも仕事が手につかないというか、気になって仕方がないというか、何よりもまず、「ぺ太郎」と書かれた名刺が欲しい私である。


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ぺ日和 [ニュース]

今日、ぺ・ヨンジュン(32)が来日したそうである。空港には3500人とも、4000人とも報じられる人たちが集まり、やんややんやの大騒ぎだったそうである。

聞けば、彼は日本に来るにあたって、万が一の事故に備えて10億円もの保険に入ったそうだ。このことから、日本のファンは相当ヤバい、下手すれば10億円の損害があるやもしれないと、なかなかとんでもないことを思われているらしいことがわかるわけであるが、日本における彼のファンというのは概ねオバちゃんたちであり、ニュースによれば熱狂的なファンのことは「過激派マダム」と呼ぶそうであるが、その過激派たちに、トイレの脱臭剤みたいな匂いをプンプンさせられながら押し寄せられて、まかり間違って頬にキスでもされようものなら、それは確かに10億円レベルの精神的ダメージは避けられないのではないだろうか。さすがに32歳、なかなか賢明な判断であると思う。

確かに、今、日本では空前の韓流ブームであるらしく、朝、テレビをつけていたりすると、もの凄い勢いでイ・ビョンホンだのチャン・ドンゴンだのチェ・ジウだのといった、いちいちパンチの効いた名前の俳優女優が出てきて、その語感の良さには脱帽するのであるが、その割には、少なくとも私の周りには、ペはもちろんのこと、「冬のソナタ」を見ている人すら全然見当たらず、果たして本当に韓流ブームはやってきているのか怪しいものであると思う。みんな、メディアが作り上げた幻想ではないだろうか。空港に集まるおばちゃん達も実は全部CGなのではないだろうかとも思うが、そもそもブームというものは多かれ少なかれメディアが作り上げてピカピカに磨くだけ磨いて飽きたら捨てるものであるからして、今回のもそういう意味ではブームらしいブームなのかもしれないのだが、それにしても、本当に、近くにいる誰もが全く「ヨン様」などとおくびにも出さない、まして「イ・ビョンホン」などと口にしようものなら、何だろう、「ダイイングメッセージ」として受け止められかねないほどに、きれいさっぱり誰もブームに乗っかっていないところを見ると、本気で、騒いでいるのは一握りの人、というか一握りの「過激派マダム」だけなのではないだろうかと思え、どうも解せない私である。

でまあ、色々解せないことはあるわけであるが、何が一番解せないかって、「韓流」と書いて「はんりゅう」と読む、それが、一番解せない私である。「はんりゅう」て。え、なんで? 「かんりゅう」じゃないの? なんで、そこだけハングルなのよ。誰だ、そんなこと言い出したのは。あれか、メディアか。これもメディアの仕業か。くっそー、メディアの奴め。


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バゲット日和 [ニュース]

11月に入り、道路交通法の改正により、自動車や原付で走行中に携帯電話を手に持って通話したり、メール送信のために画面を注視すると、5万円以下の罰金が科せられるようになった。それで、運転中に携帯電話を手に持つ人は圧倒的に減ったような気がするのであるが、これ、携帯電話が罰金になるのはよしとして、例えば携帯電話風の何か別のものだったらどうなのだろうか。

例えば、フランスパンだったらどうだろう。運転中、左手にフランスパン。もちろん「手に持って通話」しているわけではないので違反にはならないようにも思うが、これが例えば長さ50cmくらいのバゲットだったとしたらどうだろうか。ハンドルをまわすたびに、無駄に視界を遮るバゲット。フロントガラスに当たり、運転席周りにパン粉をまき散らすバゲット。ちょっとした空腹時には重宝するバゲット。携帯電話なんかよりも、よっぽど運転に支障をきたすように思うのであるが、現在の道交法では、恐らく罰則規定はないのではないだろうか。

もっと言えば、バゲットを注視したらどうだろうか。例えば、バゲットにバターで「あいしてる」と書いてあれば、運転中にそのメッセージを見てほくそ笑むかもしれず、それはもう、危険極まりない行為であるし、そもそも、バゲットにバターで書いたメッセージなど、おそらく読み取るのに必死にならざるを得ないのではないか。というか、きっと読めないと思う。

そう考えると、やはり携帯メールが便利である。何しろ、ほぼ確実に読めるのである。しかし、読む時は注意が必要であり、つまり運転中に読むと罰金5万円なのである。罰金5万円か、バゲットにバターか。私たちは、今、難しい選択を迫られているのかもしれない。


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牛舎日和 [コドモ]

アカゴの元を離れられない相方さんと、毎日コドモと遊んだりご飯食べたりして疲れ気味なケイコさん(実母)やアキオさん(実父)を助けるべく、実家に帰り、コドモの相手をして過ごす。

実家では、アカゴがいることもあって、どうしてもずっとコドモの面倒を見ているわけにいかず、わりとテレビを見させて過ごすことも多いらしいので、運動不足解消のため、今日は天気も良いので散歩に出掛けることにしたのだったが、近所にある乳牛の牛舎、という説明がある時点で相当な田舎であることが明らかになるわけであるが、その乳牛以外にさほど珍しいものがない田舎であるので、散歩するにも一苦労である。しかも、今日その牛舎へ行ったら、この間まではいなかった大型の白い犬が小屋の遠くの方に鎖につながれており、まあ、遠くにいるから大丈夫だろうと思ってコドモと少し中に入っていくと、鎖につながれていたと思っていたその鎖が実は可動式のものであったらしく、その犬が「ガウッガウッ」などと言いながらもの凄い勢いで吠えながらこっちに走ってきたため、必死でコドモと走って逃げたのだった。いや、コドモがかじられるかと思って本気で焦ったのだったが、後で相方さんに聞けば、「ああ、最近、犬いるなあ。この間も追いかけられた」と言い、つまりコドモは経験済みなのだった。だったら教えてくれよと思うが、きっとそんなことは忘れているのだろう。楽しかったことしか覚えていない、幸せな頭のコドモである。


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勉強日和 [雑記]

仕事で、新しいプログラム言語を使用するため、とりあえず一日、教えてもらった。新しい知識を、何だかもの凄い勢いで詰め込まれ、それはもう知恵熱が出そうなほどで、何ならちょっと頭痛がするほどなのだった。久しぶりに頭をフル回転させた気がする。何しろ、一日ほとんど座ってパソコンをいじっていただけなのに、帰る頃には極度の空腹に見舞われたのであって、これはもう、相当な頭を使ったか、もしくは、腰の辺りにもの凄いゴムを付けて、常に後ろに引っ張られそうになるのを耐えながら机に座って作業をしていたかのどちらかであると思う私である。私であるってこともないが。


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弟日和 [テレビ]

ここ数日、テレビ朝日系列で連日放送している、石原慎太郎から見た石原裕次郎を描いた「弟」というドラマを、別に見るとはなしに見てしまう毎日である。

たまたま最初に見かけた時は、確か「第2の裕次郎を捜して、みんなで『裕ちゃん』と呼ぼうコンテスト」みたいなもので優勝した人が、長瀬智也と、何やら金持ちそうな家の中で殴り合いの喧嘩をして、母親にバケツで水をかけられるというシーンで、まさかそれが石原兄弟の話だとは露ほどにも思わなかったのであり、そんなことよりも長瀬じゃない方の人が来ている真っ赤なアロハシャツのまぶしさが気になって仕方がなかったのだった。というか、今時、なんてわかりやすい兄弟喧嘩なのかと思い、逆に新鮮に映ったのも確かである。

このドラマ、途中から石原慎太郎役が長瀬から三浦友和に、裕次郎役が第2の裕ちゃんから渡哲也に変わるらしく、今日チラっと見かけたら、入院中の裕次郎が病院の屋上から手を振るという、ワイドショーなんかでよく見かける映像を三浦友和が演じていたのだったが、それが何故か、どこからどう見ても「山崎邦正」にしか見えず、あれはきっと、あのシーンだけは三浦友和ではなく山崎邦正に頼んだとしか思えないのだった。長瀬智也から三浦友和になって、晩年は山崎邦正。ありえないとは言えないが、あったとして、「何故山崎なのか」と石原プロに電話が殺到しそうな話である。

そもそも、途中でいきなり長瀬智也から三浦友和に変わるというのもどうかと思うが、だからといって友和に20歳のオトコを演じるのも無理があるので、仕方がないのかもしれない。相方さんは「一番顔が似ている石原良純がやるべき」と言ってきかないのであるが、彼に地味な石原プロの人の役しかまわらなかったのは、ひとえに彼の七光り感に依るところが大きいのではないだろうか。でなければ、今頃良純は気象予報士なんかしてないはずなのであって、ドラマをつまみ見ている感じからしても、石原慎太郎裕次郎兄弟には、気象予報士なんて地味な仕事は、到底無理なのである。

で、まあ結局何を思ったかというと、最近、二人目のオトコが産まれ、我が家もオトコ二人兄弟となったわけであり、このドラマを見て、オトコ兄弟というのはみんな、アロハシャツで遊び歩く弟を兄が殴ったりしてしまうものなのだろうかと思うと、何だか大変そうであると思ったのだった。ということを相方さんに言うと、「あんたのコドモがそんなことするわけない」と怒られたのだったが。


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